ゴダール


ジャン=リュック・ゴダール氏の訃報に接し、フランス大使館は悲しみに暮れています。映画史や思想史の枠を超えた革新的な作品を発表し続けた偉大な映画監督でした。特に日本では

コメント

  1. 半世紀を超えて平々凡々たる人生を送る自分だが、それでもジャン=リュック・ゴダールの映画に出会わなければ現在のような人間には絶対になっていなかったであろう確信はある。彼が自らの意思で人生にもエンドマークを打ったことをどう受け止めればよいか分からないし、分かるはずもない。

    2023-04-07 06:44:08
  2. 初めて見た作品は『勝手にしやがれ』だった。 高校の頃にTV放送されたんだよね。 初ゴダールの印象は…チンピラな映画だな〜と思う一方で、当時の自分の映画の知識や経験値ではどの辺りが“新しさ”だったのか?迄は掴めなかったなー

    2023-04-07 13:10:15
  3. まじか…/ゴダール監督、スイスで認められた「自殺幇助」で亡くなる 仏紙報道:朝日新聞デジタル

    2023-04-07 21:04:11
  4. 返信先:@gurihiro_msbおはようございます? ゴダール派でスンマソン www 実に嫌なやつだったと何かで見た事も含めて(๑>◡<๑)

    2023-04-08 04:56:09
  5. 私が初めて観た3D映画はゴダールだった。

    2023-04-08 12:40:09
  6. 「自殺幇助」で亡くなったゴダール監督 スイスで認められた制度とは:朝日 13日に91歳で死去したフランスの映画監督ジャンリュック・ゴダールさんは、自宅のあるスイスで認められている「自殺幇助(ほうじょ)」により亡くなったと報じられた。いったいどんな仕組みなのか。

    2023-04-08 18:44:12
  7. 『顔たち、ところどころ』でアニエス・ヴァルダとの約束(?)をすっぽかしたときのゴダールはもう疲れていたのだろうか。

    2023-04-09 01:46:16
  8. 引きずりこまれるように寝落ちした。夢にゴダール出てきた。

    2023-04-09 08:38:10
  9. みずからの作品が「文化」に回収されることをきっぱりと拒み、《映画=政治=芸術》という等号を打ち立てつらぬいた

    2023-04-09 20:44:16
  10. メナハム・ゴーランのプロデュース作品の一覧で突如異彩を放つゴダール映画

    2023-04-10 03:32:27
  11. ゴダールの最期、自殺幇助だったというのが何とも、私の想像するゴダール像と重なって妙に納得…。

    2023-04-10 10:48:08
  12. ゴダールが何十年も住んでいたスイスの小さな村の住民たちのコメント。「親切で寛大」「働き者」「動物、犬が大好き」「親切な熊みたいな人」かれらが話すゴダールについてのエピソードが、映画界の伝説の異端児としての彼とはまた異なる側面が垣間見れてなかなか微笑ましい。

    2023-04-10 17:38:11
  13. ゴダール‥‥。そういうことか。いやどういうことか。

    2023-04-11 00:52:14
  14. フランス紙リベラシオンによると、スイスで認められている、死を選んだ人が医師処方の薬物を自ら使用する「自殺ほう助」により亡くなった。関係者は「病気ではなく、疲れ切っていた」と説明した。

    2023-04-11 06:54:11
  15. 日本でも制度化されないもんかね

    2023-04-11 13:26:10
  16. 息子(12)「ねぇ、ゴダール監督の作品って面白い?」 わたし「うーん…すごくおもしろいっていうか凄くつまんないっていうかそのつまんなさを楽しむっていうか」 息子「見てみたい」 わたし「まだ早い」 息子「何歳なら早くないの?」 わたし「何歳からだろう……」

    2023-04-11 19:38:12
  17. ゴダール特集の時 何十年ぶりに気狂いピエロをみたのだけどやっぱり分からなかった。 アンナカリーナがかわいくて洋服もかわいかった。 こういう鑑賞方でよいみたい。 ?

    2023-04-12 02:40:09
  18. ゴダールを最も嫌っていたのが淀川長治先生。理由は、私流に言うと、映画の文法を崩しているから。ゴダール自身よりあれで、つまりリテラシーも知らないままで映画が撮れると思っては困るというのが真意。それは人格化された映画への批判。

    2023-04-12 08:46:15
  19. ゴダールは観てないことを開き直るか、観てわからなかったけどわかったフリをするかの2択

    2023-04-12 15:28:12
  20. 返信先:@morrie_m兄から聞かされてゴダールとラムゼイ・ルイスの死、知つた次第です。ゴダールは「自然に衰へる」事が出來ず、じれたかな?

    2023-04-12 21:28:24
  21. だと思うんだけど、ゴダール観てないのでしらんけど

    2023-04-13 05:44:40
  22. 返信先:@curecube私も見たことない〜!菊川にできる映画館がこけら落としゴダール特集だから見てみようかと思うよ…

    2023-04-13 12:44:36
  23. 私も高校生ぐらいの時『69』の主人公と同じく、ゴダールの映画は知識として知っていただけで一本も観ていなかった。知識として知る、というのはなんかゴダールっぽい気がする。影響が蔓延している感じ。

    2023-04-13 18:48:16
  24. 「この火曜日の朝に死んだのはゴダールではなく、私たちだ」 なんと簡潔で、的確で、そして美しくもある言葉だろうか。

    2023-04-14 01:00:29
  25. ゴダールにまかせすぎた

    2023-04-14 08:48:17
  26. 何処かでイーストウッドやゴダールから國弘や千代鶴是秀へ重心を移した筈なのだ。それでも封印した書籍が文庫化されると買って読む愚を犯す。トリュフォーの往復ビンタやゴダールの息切れに感化された青春があったから。岩野亮介の道具図と前売券は同時期のもの。映画術、映画史から道具術、職人史へ。

    2023-04-14 15:06:31
  27. À bout de souffle, Le Mépris, Pierrot le Fou... la filmographie de Jean-Luc Godard en quatre œuvres lefigaro.fr/cinema/a-bout-… ゴダールの代表作として仏メディアも大体『勝手にしやがれ』『軽蔑』『気狂いピエロ』『カルメンという名の女』、この4本を挙げている。

    2023-04-14 21:20:24
  28. 『ゴダールのリア王』は未だにデジタル系メディアではリリースされていないのか。ワーナー・ホーム・ビデオ版のVHSが叩き売りされてたときに買っておいて良かった。

    2023-04-15 04:38:10
  29. でも『イメージの本』は見そびれた。最後に観たゴダールの新作は『さらば、愛の言葉よ』。格好をつけていえば、ゴダールのモードが自分のなかに残っていた終わりの年。

    2023-04-15 11:22:22
  30. 子どものころゴダール見て、あ、これは俺には早いと思い封印して来たが、これを機にいろいろ見てみます

    2023-04-15 18:54:16
  31. 新聞を開くと、ゴダール監督死去のニュースが。

    2023-04-16 01:22:34
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