五十嵐一


コメント

  1. 『悪魔の詩』は1988年に出版されるやムスリム社会から猛烈な反発が起こり、イランの最高指導者ホメイニ師が「死刑」の宣告を出し…。 日本語訳を手がけた五十嵐一・筑波大学助教授(当時)が91年に大学構内で何者かに刺殺される衝撃的な事件も起きた。 ラシュディ氏も警護のもと身を隠していたはずで。

    2023-02-26 22:56:10
  2. 宗教怖い

    2023-02-27 07:24:10
  3. ”同書は日本でも

    2023-02-27 16:08:14
  4. 返信先:@nikkeiまだ尾を引いてたんだ…初版1988年なのに。日本語に翻訳した五十嵐一氏は1991年に大学内で刺殺されてる。

    2023-02-27 22:38:39
  5. 五十嵐一氏が刺殺されたのは約30年前の1991年。そしてラシュディ氏が襲撃。日本では安倍元首相が宗教がらみで暗殺されたタイミングだし、受け止め方がまた違いそう。

    2023-02-28 04:46:08
  6. サルマン・ラシュディ氏が米で講演中にメタ刺しにされ重体。小説「悪魔の詩」の出版で??で「死刑」を宣告され、訳者五十嵐一氏は刺殺(

    2023-02-28 10:56:08
  7. 「悪魔の詩」著者のサルマン・ラシュディ氏、同書は日本でも90年に出版された。翻訳を務めた筑波大助教授、五十嵐一さん(当時44)は91年7月、何者かに大学構内で殺害された。だが、容疑者が検挙されないまま、2006年に時効が成立した。

    2023-02-28 21:08:09
  8. 返信先:@kohyu1952五十嵐一氏殺害テロ、オウムサリン地下鉄散布テロ。これらに対し破防法見送り! 安倍晋三総理大臣暗殺テロもスルーするのか?あくまで個人の私怨で片付けるのか?日本国(或いはマスコミ「重信房子をヒーロー扱いの朝日、毎日他」)の「安全神話」をいつまで続けるつもりなのか?

    2023-03-01 04:02:13
  9. 恐ろしい 「悪魔の詩」著者のサルマン・ラシュディ氏、NY州の講演で刺される 。 翻訳を務めた筑波大助教授、五十嵐一さん(当時44)も91年7月、何者かに大学構内で殺害された。 (朝日新聞デジタル) u.lin.ee/uuzVc3v?mediad…

    2023-03-01 10:40:08

  10. 2023-03-01 17:46:19
  11. 「悪魔の詩」を日本語訳した筑波大助教授、五十嵐一さん殺害事件は#デイリー新潮

    2023-03-02 00:36:07
  12. 五十嵐一暗殺事件が31年前だからな

    2023-03-02 07:12:08
  13. 同書は日本でも

    2023-03-02 14:52:29
  14. 返信先:@midoriSW19ラシュディー氏は現在アメリカ国籍と聞きました。 日本でも翻訳者の五十嵐一さんが何者かに殺害されてますよね。

    2023-03-02 21:52:10
  15. 「日本でも1991年、『悪魔の詩』を日本語に翻訳した筑波大学の五十嵐一さんが何者かに殺害される事件が起きましたが、2006年に時効になっています」 私が入学したのは事件からだいぶ後でしたが、当時、学内に情報提供を呼びかける張り紙があったのを覚えてる

    2023-03-03 05:00:13
  16. 作家ラシュディ氏刺される 

    2023-03-03 11:36:06
  17. 『悪魔の詩』の著者のサルマン・ラシュディが刺されたとの事。日本でも『悪魔の詩』を翻訳した五十嵐一が1991年に殺害されているので、対岸の火事ではありません。宗教を口実にした殺人事件を、自国で起きた事なのに他人事みたいにネタとして消費していると、こういう時に立つ瀬がなくなる事になる。

    2023-03-03 19:34:12
  18. 何故か、以前に刺されて亡くなっていたと勘違いしてたので、余計に「えっ…」となったのですが、以前に刺されて亡くなったのはラシュディ氏の「悪魔の詩」を翻訳した日本の五十嵐一・助教授で、イランの最高指導者から死刑宣告が出てたラシュディ氏は昨日までは無事だったようです…

    2023-03-04 05:06:07
  19. 五十嵐一さんといえば中公新書の『音楽の風土 革命は短調で訪れる』はすばらしい本だった……久しぶりに段ボール開けてみるかな

    2023-03-04 13:20:10
  20. 「「悪魔の詩」は日本でも90年に出版された。翻訳を務めた筑波大助教授、五十嵐一さん(当時44)は91年7月、何者かに大学構内で殺害された。だが、容疑者が検挙されないまま、2006年に時効が成立」

    2023-03-04 20:38:09
  21. #サルマン・ラシュディ

    2023-03-05 05:08:05
  22. イランが殺害に懸賞金330万ドル…「悪魔の詩」著者ラシュディ氏、米で首刺される(読売新聞オンライン) イスラム圏から「イスラム教を冒涜している」と反発 日本では1991年「悪魔の詩」の翻訳者で、筑波大助教授の五十嵐一さんが同大学構内で何者かに殺害

    2023-03-05 11:56:10
  23. 「悪魔の詩」をめぐっては、日本でも91年に邦訳を担当した筑波大学の五十嵐一助教授が同大の構内で首などを切られ、殺害される事件が起きた。@Sankei_newsより

    2023-03-05 19:14:11
  24. 悪魔の詩といえば日本でもだいぶ前に訳者の五十嵐一が刺殺されたのはよく知られている

    2023-03-06 01:30:32
  25. 「悪魔の詩」著者サルマン・ラシュディ氏ニューヨークで刺され重体。 1989年ホメイニー師が著者及び関係者に対し、イスラームに対する冒涜の罪で「死刑」の布告(ファトハー)を出しており、日本では訳者の筑波大助教授五十嵐一氏が何者かに殺害されています。

    2023-03-06 10:06:10
  26. また「悪魔の詩」の翻訳者が斬首されたのですか・・。 日本では、1991年筑波大学助教授の五十嵐一氏が翻訳後に斬首。犯人はいまだ見つからず未解決事件。しかし、イランが懸賞金を出しているのだから事実上「軍事侵攻」なのにそこはスルー。犯人が国外にいたら公訴時効は無いのに時効成立という弱腰。

    2023-03-06 17:46:12
  27. 『翻訳を務めた筑波大助教授、五十嵐一さん(当時

    2023-03-07 00:58:07
  28. 返信先:@JapanLobby当時、この事件は五十嵐一助教授の殺害方法の残虐性もあり随分と騒がれましたね。翻訳者が殺されて30年以上も経ってから作家本人が襲われるとは、イスラム教徒の執念深さは凄まじいものがあり改めて震撼させられます。

    2023-03-07 07:38:12
  29. ところでイランによる海外の創作者への処刑宣告って、ラシュディ以外に例はあるのかね。もしラシュディだけなのだとすれば、本人ならびに五十嵐一はじめ少なくない被害者たちにはこれ以上のとばっちりはないという大前提のうえで、それはそれでラシュディの成しえた偉業というほかないだろう

    2023-03-07 14:02:16
  30. ラシュディ氏『悪魔の詩』は、日本でも翻訳者の五十嵐一さんが殺害されている。

    2023-03-07 21:04:12
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